お時間あらば、しばし立ち止まっていただければこれ幸い。足跡なぞも残していただければ極上のヨロコビでッス。

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これは見たい!!



第二次世界大戦下のアメリカ。アメリカに暮らす日系アメリカ人たちは、開戦とともに強制収容所に送られたそうでございます。そこでロサンゼルスのリトル東京に暮らしていた日系人写真家、東洋宮武が収容される際にこっそり持ち込んだカメラのレンズで収容所内での日本人たちの暮らしを撮影したそうな。

この歴史的価値の高い写真と、周囲の人たちを通して東洋の生涯を綴ったドキュメンタリー映画が『東洋宮武が覗いた時代』

サイトで見た東洋の写真は、深みがあり素人の私が見ても才能のあった人なんであろうな。ということが分かる価値あるもの。なんでもアンセルアダムスなんかとも交流があったそうですね(いいよね、アンセルアダムス)。

この映画では、東洋の写真だけでなく、アンセルアダムスらの写真も多く出てくるそうです。映像で味わう写真と少し昔の海外に暮らし、戦時下を生きた日本人たちを知ることもできる、一本で何粒もオイシソな映画。

日本にて順次公開中とのこと。あぁ、見に帰りたいなぁーー
つーか、イタリアにも来てくださいっ!!

監督はすずきじゅんいち。音楽は喜多郎。
[今日のココロ鷲づかみ(14)-『東洋宮武が覗いた時代』]の続きを読む
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nin.jpg銭ゲバ忍者の国、伊賀が舞台の和田竜『忍びの国』

伊賀一の忍、無門、織田信長が息子の信雄(のぶかつ)を中心に据え、それを取り巻く武者たちに銭ゲバ忍者たち。脇には、後の大盗賊・石川五右衛門が血気盛んな若い忍者としても登場しとりまして、キャラだけとっても皆おもしろい。

゜銭゜が絡むとヒトゴロシにヤル気満々に豹変する忍者たち。もう親も子も人情もヘッタクリもないんでございます。

ゼニ、ゼニ、ゼニ。

そのエゲツなさに笑えるんだけど、でも笑えない部分もよく描かれてて、時にホロリ、時にクスリ。そして無門の超絶忍者ワザにひぇ~。

重厚さには欠けるけど、読み手を飽きさせないエンターテイメント性と、映像的な描写力は中々。今まで時代モノを敬遠していた若い人たちにもスンナリ受け入れられるんじゃないでしょか。

なんでもただ今雑誌にて漫画も連載中とのこと。映画化も近いんじゃないかしらん。これ系を映画にするとしたら。。三池崇&宮藤官九郎って感じですかねぇ。
DVDベッピンさんの本友に誘われ、恒例のミラノ日本人学校の本の市へ。

日本のようにアレモコレモな品揃えではありませんが、定期的にもこういった催しものがあり、ドドンと日本語書籍が並べてある様子は涙モノの光景だったりします。砂漠で見つけたオアシスな感じ。とでも言えばいいかしらん。

友と話しもソコソコに、お互いの運転手という名のダンナには「ふたりでどっかで待っててヨ」の言葉を残し、途中の戦況報告含め、漁りまくること小一時間。その後は、最終チェック(?)にお互いの戦利品を褒め、ツッコミいれーのの品評会をし、購入後は疲労困憊の末、別れたのでありました。

いやはや、疲れたヨ。それにしてもミラノ暑いヨ。

と疲れ以上に暑さに参ってしまった本の市。なにせ片田舎住まいなもんで、ミラノ行くとイッジョーに疲れるんですよねぇ。なもんで、相当なことないとミラノには行きたくないんですが、年に2回の日本語書籍日(?)には、戦友とともに袋担いで出陣するわけでございます。

あぁ、日本住まいだったらこんな苦労なぞないのに~

とか言い合いながら。

で、この日の戦利品は右写真。これプラスで友が本を貸してくれました。しばらくは悠々自適かな。そのうちじょじょに放出したり、友に貸し出したりするつもりデッス。
DVD白川静さんという漢字学者がいらっしゃるというのを知ったのは、イタリア来て、日本語を教えるようになってから。

まぁ、アルファベット民族に漢字を教えてくってのは大変でございましてね。いかに楽しく、いかに頭に残るように教えるべきかと頭を悩ませ、ネットで情報収集しているときにブチ当たったお名前だったのでございます。

まずは一冊、『白川静さんに学ぶ 漢字は楽しい』を購入。

まさに私が探してた情報そのもののタイトルではありませんかっ。

この本の良いとこは、小学生から私のよーなイイ年の大人まで、年齢に関係なく楽しめる上に得るとこが多く、パラパラと拾い読みもできるんで、気分屋でコムズカシイのが苦手な私でも大丈夫でございました。漢字に対するイメージも良い意味で変わったように思えるし、漢字を見る感覚も少なからず変わったように思えマス。

小学校の頃から、漢字テストに悩んできた私ですが(あっ、一応いつも成績は良かったんでございますよん。もほほ)、闇雲に機械的に覚えまくってた自分がアホでカワイソーになってきてしまいましたです。もーちょっと、なんていうか。。本書にあるような教え方をしてくれてたら、漢字を通して古代中国や、日本とのかかわりなんかにも早い時期から興味を持てたのになー。と残念、な気持ちにちょっとなってもしまったのでした。。
DVD先年、土耳古帝国からの使者を乗せたフリゲート艦、エルトゥールル号が帰国途中、和歌山沖で台風に遭い、船員650名中587名が溺死するという惨事が起こった。が、地元の警察隊を初め、漁民まで実に献身的な救助にあたり、土耳古帝国皇帝がいたく感激、両国の友好のますます深まらんことを願って、日本の考古学者を一名、土耳古文化研究のため彼の地に招聘したのである。その枠に我が友、村田が選ばれたのであった梨木香歩『家守綺譚』49ページより

舞台は約100年前のトルコのイスタンブール。

まだまだ日本人が海外へ出ることが珍しかったころのお話し。。

冒頭の一節が載っている『家守綺譚』の主人公は、゜村田゜ではなくて不思議ハウス管理人の村田の友人゜綿貫゜。で、今日は上記の事件がきっかけになりトルコに暮らすことになった村田が主人公の『村田エフェンディ滞土録』をば。

珠玉の青春モノ。と自分の中では揺るぎない一冊になっている本書前半は、暖かく雑多な雰囲気の中、青春を謳歌する村田の友情あり、不思議体験あり、彼の地での驚きを彼の目を通して読みながら一緒に体験するも、永遠に楽しいときが続くことはなく。。

それぞれの事情に加え、戦争が人の人生を変え、狂わせて行く時代に突入するのは歴史の知るところでございマス。そんな世界が渦を巻きはじめた中、帰国をした村田のその後の人生と、イスタンブールで青春を謳歌しあった仲間たちの行方が明かされる後半、ギュギュギュッと涙を搾り取られること必須のラスト。

前半と後半のコントラストが絶妙で、そのコントラストがゆえに後半に突然直面する゜現実゜に、主人公の村田とともに打ちのめされマス。読後は余韻で放心状態。。

あぁ、私の スタンブール(落涙)

購入は2年以上前、いまだにラストを読み返しては涙しちゃうんですよねぇ。。

最近、トルコが村田を招聘するきっかけになった事件(は実話ッス)に非常に恩を感じていて、それがためにある事件で危険を顧みず日本人を大勢助けたという出来事を知りやした。

そしてあれだけのことをした日本人が、現在、トルコとの友好にヒビを入れるようなことをしていることも。なんでこんなにヘンテコ国になっちゃってんですかねぇ、日本は。。どーでもいいですが、このトルコ楽隊の音楽聞くと、向田邦子のドラマ『阿修羅のごとく』を思い出しちゃうんだなぁ。これも面白かったですよねぇ
DVD画家の話一つ、クラシック音楽の話一つできないのが、今の日本人の大半ではないでしょうか。学校の勉強はできても、文化を語るだけの「知性」がない。そもそも文化に対する憧れがない

スピリチュアルカウンセラーの江原啓之氏の『子どもが危ない!』の中からの一節。

最近、こういって嘆く人が多いような気がするなぁ。

そういや、『国家の品格』の藤原氏も同じよなことを嘆いてました

いや、怒ってました。

これらの話しが子どもが危ないこととどう繋がるんかい?と言う勿れ。人ってカラッポでは生きていけないんでありますね。それらは勉強とかそういったものでは埋められないんでございマス。じゃどうするか。ってことで、どうにかしようと変な方向へ行ってしまうこともあり。酷いときには、帯にもありますが、゛もし、あなたの子どもが人を殺したら?゛なんて事態もおこりかねない。

本書はスピリチュアルがドーノコーノと言う前に、普通に当たり前のことだけど、現代が失いつつある大切なものが平易な言葉で説かれとりマス。

読後は、ホントーに当たり前のことが失われつつあって、人としての基盤がヤバイ人が多いから、こういう本が必要になるし、こういう言葉を言うてくれる、言える人が居ない世の中になってんだなー。と考えることしばし。

今の時代、物質主義的価値観の虚栄心によるエレガントさを求める傾向が強いので、高価なブランド品を見につけながらも、中身のエレガントさがともなわない人をよく見かけます。そうした人たちは、私にはかえって下品に思えてなりませんあとがきより

確かに。

ということで、ガランガランと警鐘鳴らしまくりの本書、鳴らすだけでなく、ちゃんとどうしたらよいのかにも触れてますんで、子どもを持つ人、持たない人関係なく、一読してみてはいかがでしょ。読みやすいんですぐ読めマス。頷くこと多しだと思いますよん。

と、この本、ブッククロッシングで朝の大阪駅のホームに置いてきたんだけど、誰か拾ってくれたかなー。
DVDふっ、と壮絶なダメ恋愛ばかりを繰り返してた美女の姉ちゃんを思い出しました。

その゛ふっ゛と一緒に、チャールズ・ブコウスキーという飲んだくれが書いた傑作、『町で一番の美女』も思い出したのでした。

町で一番の美女とその昔の知人の姉ちゃんは、国も置かれている状況も全然違うってのによく似ています。

愛に飢えてるっていうんでしょうか、でも愛されるとその愛の終わりを考えてしまって怖くなる。折角手に入れた幸せが逃げてしまう恐怖に今度は追いかけられてしまって、今そこに現実にある幸せを信じられなくて。。。そういや『髪結いの亭主』の髪結いの姉ちゃんは、最後に川に身投げしちゃってましたね。

幸せの中に身を置いたとき、幸せを甘受できるというのも実は゛学習゛が必要なんではないか。と思うのでございマス。

知人だった美女は、父親に捨てられた体験を皮切りに、自身が覚えていないほどの男性と付き合い、捨てられ続けてました。彼女の場合は、相手から少し連絡がなかったりすると、捨てられるのではないか。と異常な行動に出てしまうタイプではありましたが、髪結いの姉ちゃんや、ブコウスキーの美女とは根っこのとこでは似ている。と感じるのです。

そういえば、このブコウスキーの短編の話しをしたら、一言「彼女の気持ちが良く分かる。。」とぽつり。

ON とOFF、この幸せが逃げてしまうのではないか。というスイッチが頭の中で入ってしまったら、入ってしまったことに気づき、スイッチを消すことができる。普通に幸せを掴むには、まずはこれから。。

でもそういうスイッチの存在も知らず、どこかカナシク、純粋ささえ感じられる彼女らの生き方の方が、小説や映画的なのかもですが。。
DVDえっ、虚弱な和歌だんなと妖怪コンビが猟奇事件を解決!?-畠中恵『しゃばけ』帯より

江戸をこんな風になんとも幻想的に描いた小説を読んだのは初めてでございました。

表紙のイラストも内容と合ってて、かわいいんだけども、ちょびっとコワいがほどよく溶け合った良作。活字を読まない人や子どもさん、そして大人まで楽しくさらりと読めるんじゃないでしょか。

時代小説の大御所たちの文章に比べると、ちょっと物足りなさも感じますが、今までになかったアイデアや個性的な登場人物たちの活躍が文章云々を補っていて、楽しく一気に読ませてもらいましたデス。

なんかちょっと間抜けな妖(あやかし)たちと人間の交流、今の時代がちょっと失いかけてる人情もしっかり描かれていて、なんだかホンワリ。

でもこれだけなら江戸ファンタジーで終わっちゃうんですが、猟奇殺人事件がこんなほんわか集団を巻き込み、人間と妖が協力して解決に乗り出すっていうんですから。。読ませマス。

これ、日本ファンタジーノベル大賞優秀賞作品。人気もあるみたいでシリーズ化されてますね。これはシリーズ一作目。

なんともかわゆいイラストがタイトルになってる゛しゃばけ倶楽部゛なんてサイトもございます。イラスト見てるだけでもなんだかホンワカ。ちょっと探したら、やっぱりテレビでもやったようです。ココから小説冒頭部分が映像で見れまッス。良かったらドーゾ♪
DVDおもしろすぎっ!!

田辺聖子女史の『私本・源氏物語』は絶対お勧めの笑えてタメになるオトコとオンナの物語

主人公は、稀代のプレイボーイ光源氏ではなく、架空のお供゛伴男゛さんが日記調で綴る光源氏とその周辺の日常でございます。

この伴男さんたら、まぁなんとも男女間の機微に精通しとりましてですね、地位・財産・容姿に恵まれるも中々運命の女性に巡り会えない女難(?)でまだまだケツの青い光源氏さんへの思うとこ、そんな源氏さんへの助言や自身の恋愛事情を柔らか大阪弁で語っとりマス。

この大阪弁がまたよくってですね、人間味あふれててイイんですわぁ。

もしこれをイタ語に翻訳するとしたら、ゼヒともナポリ弁で訳してもらいたですねぇ。私、方言ってすごく好きなんですよ。自分自身が東京出身なもんで、方言ってアコガレるんですよね。だから方言を持つ人たちには、ガンガンと東京だろがどこだろが、故郷の言葉で話して欲しいんですよねー。だって楽しいし、あぁ、色んな響きがあっていいよなー、どんなトコなんだろーとか、この言葉だったら、こういう話しをするときにピッタリだよなーとか、想像力が広がりマス。

この本は、大阪弁の持つ響きをうまーく使って、光源氏やその時代の人たち、風俗を堅苦しくなく描いてて楽しく読めるのに得るトコ大きい一冊。作者の田辺さん、上手いです。

週末に本友とお茶するから、貸したげよ~っと。
DVD゛東京裁判゛なんていう、なんともトリッキーな裁判が戦後に行われ、日本がガタガタになってくキッカケになったのは、今や多くの人が知る(?)とこだと思うんですが、その中でただひとり、国際法に照らし合わせて日本の無罪を主張した判事さんがおりました。

パール判事さんでございます。

この方のことは知ってはいましたが、『パール判事の日本無罪論』なんて本があったとは知らなんだ

本書は東京裁判におけるパールさんの判決文から、東京裁判の不正について書かれとるそう。

事実曲げまくりの歴史教科書を読むなら、こういうの読んだのが絶対イイっすね、えぇ。

戦後のアメリカ統治後に出版されはしたようですが、時代の中に埋もれ、今再び小学館文庫から出されたとのことで、ただ今出版とともに゛パール祭り゛なるものが開催中だそうです。

゛パール祭り゛と聞いて、真珠湾あたりで開催される盆踊りか?と無知炸裂の想像しちゃう私(笑)ですが、ンなことあるわけなくってですね、この本をアマゾンか紀伊国屋で購入するとそれを一票として、日本は有罪だったのか、無罪だったのか。を投票できるそうでございマス。

これが゛パール祭り゛

期間は1ヶ月とのことですが、すでに10万部を超える勢いで売れまくってるそうで、アマゾンでは品切れ入荷待ち状態だとか。

うーム、読みたいなー

こういうときにすぐに本屋に走れないのは、海外住まいのツライとこ。。

でもこれはチェックでございマス。今度、日本へ帰るか日本からこちらへ来る友に頼んで持ってきてもらおうっと。でもそれだと、パール祭りには参加できんなぁ。とちと残念だったりもして。

DVD黒澤明の『生きる』を見て、ジーンと来なかった人はいないんじゃないかしらん

なんともウダツの上がらない志村喬演じる公務員が、自分の余命がいくばくもないことを知り、市井の人々のために小さな公園をつくることに奔走する姿を描いとります。

今も昔も変わらぬお役所に、自分のことしか考えてない上司や政治家、保身に汲々ヤル気ナシの同僚たち。。志村演じる公務員も死の期限を切られるまでは、ナントナクコトナカレで日々を生きるひとりだったのですが。。

これってこのまま現代にも通じる話しで共感できる作品ってのがスゴイとこ。人は生きる時代やスタイルが変わろうとも、根本的な生きる意味は不変でそこんとこをしっかりと抑えた作品だから、時代や世代を超え゛ジーーン゛とくるのではないでしょーか。

ブランコに乗って目的を達成した後に゛いのち短し 恋せよ乙女♪゛を歌う志村喬はなんか幸せそうデス。精一杯生きた人のみが得られる充足があったような気がします。でもこのシーンで得られる感情は、ただのジーンではなく、セツナサやままならなさや人の醜さやひたむきさにカナシサ、でもやり抜いた充足感。。色んなもんが混ざりあってゴチャゴチャになって、ジーーーン。なのであります。

そういえば、メメント・モリ(死を想え)

そんな言葉がございます。自分が必ず死ぬってことを忘れちゃダメよん。だから精一杯生きないと。なんて意味(だと思う。。)

この言葉の本当の意味に気づけた人は、゛生きる゛ことができるんじゃないでしょーか。とか言うて、ダラダラ星人の私は、ダラダラダラ~とした後にこの言葉を思い出しては焦ってみたりな日々だったりするのですが。。
DVD天気の良い休日に家でゴロゴロしていたら、なんだか家にいるのがもったいなくなって、私はイタ語本を、相方は卒論の資料を持ってその昔はお貴族さんの敷地であった緑タップリの公園へ。

芝生やベンチには、家族連れ、異性、同性カップルらが思いおもいにゴロゴロまったーりと寛いどりましたです。

私がこの日に持って行ったのは、『Il fantasma di Mozart e altri racconti。゛モーツァルトの幽霊 と他短編゛ってな一冊。

これ、古本屋で3ユーロで購入。昨年頭ぐらいに買った記憶があったんですが。。まだ前半だけしか読んでいなかったのでした。

というのは、モーツァルトの幽霊(?)が直接絡む話しは面白いんですが、それも絡むんだけど、モーツァルトの音楽と自分たちのジンセイ。ってなことになってくると、なんとなーく今のとこはビミョー。ということで放っといたのでした。でも着想や構成はオモロイと思うので、もーちょっとしたら面白さにエンジンかかってくるのかも。

いやー、それにしても気持ちイイっすね。天気の良い日に緑の中にいると。

今日も天気良いんで、やることやってまたゴロゴロしに行こうかしらん
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