こんなスンゴイ邦画、見ないんですか-『太陽を盗んだ男』

ここでは、「こんなスンゴイ邦画、見ないんですか-『太陽を盗んだ男』」 に関する記事を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
DVD
゛クール゛ってのは、もう死語なんでしょうか。

でもこの映画の沢田研二ことジュリーはもぅ本当に゛クール゛でもって、色っぺーー。シャワーシーンなんか、目が皿になって見てる自分がいましたですよ(笑)

今のアイドルなんかより、段違いに格好ヨイです(←勝手に結論)

そのジュリー主演の映画『太陽を盗んだ男』は、彼の魅力炸裂なのはもちろん、ストーリーも脇を固める役者陣も濃ゆくて、下手な今どきのチョウタイサクなんてのを見るよりずっと見ごたえあります。

ジュリーったら、プルトニウムを盗んで自分で原爆つくちゃうんですよ。でもって、政府をゆするんだな。それを追う刑事役に菅原文太。

濃ゆ~い

最後のジュリーと文太との決闘シーンはもう伝説モンでございましょう。文太ったら、「えっ、不死身キャラなんですか?」ってくらいなシツコサでやられてもジュリーに挑みかかってくるのですよ。スゴイですから、ホント。

そして最後のシーン。。

そ、そう来ましたかっ。。」となんかもう、見てください。としか言えません。

絶対に見て欲しい、邦画のひとつございマス。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://zefiro04.blog4.fc2.com/tb.php/104-57553792
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。